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加藤・藤田法律事務所
弁護士 藤 田 正 樹

加藤・藤田法律事務所で仕事をしています。
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# by go_n_ta | 2016-12-31 11:41 | 裁判所・弁護士・検察 | Comments(0)
8月1日~
■8月1日・月
比較的爽やかな朝 but走りに出ないのがおかしい
50代最後の夏 苦難の人生であった^^
タンゴウルトラと輝かしい60代に向けて,再出発しよう。
仕事を頑張らねば
午前中は起案はかどらず。Y木とS社が重い。
午後相談1,夕方カヨさんの紹介で急ぎ1
どちらも受任の予感

やっと夜になってY木9割,S社6割
11時まで頑張る【偉い!】 鳥屋は休み
音楽聴いて,1時半就寝


■8月2日・火曜
暑さはちょっとまし。
6時半に目が覚める。焼酎効果か
そのまま起きて,9時過ぎ事務所 小仕事
→ずっと起案 
8時からモンタージュ
9時から11時まで起案【偉い!】
楽亭またもお休み

■8月3日・水
朝練 お一人
大阪へ,事務所に戻って大津へ
山行 食料仕入れ
事務所で打合
買い出し→寝る

■8月4日・木
朝一の新幹線と特急を乗り継ぎ,大町へ
髙瀬ダムから烏帽子小屋へ 久々の登山
足が動かない

■8月5日・金
水晶小屋まで ガスったので鷲羽ピストンはやめ
高校生3人が高山病 看護師さん活躍,教師の判断ミス≫能力なし
二人で1畳 寝れない

■8月6日・土曜
赤牛を越えて,奥黒部ヒュッテまで
下山道は,木の根と滑る岩に苦戦
転倒肋骨骨折のオッチャン,ヘリ救出
またもや看護師さん活躍,肺に穴あき
風呂入って快適
TJAR30人受験者と遭遇≫学科で落ちた
師匠とお話し すごい
よく眠れない

■8月7日・日
針ノ木古道から舟窪小屋へ
徒渉で苦難≫慣れれば簡単じゃないか
若者と遭遇
東京から車で髙瀬ダム 深夜登り≫水晶を越えた当たりでビバーク
翌日午後2時には舟窪  小屋で飯食って,そのまま下山 月は仕事
別のお姉さん
上高地から双六,二日目は舟窪まで トレランスタイル
どうなっているんだ
舟窪小屋は満員 3人で2畳 ≫全く寝れない
どうしたのだろう

■8月8日・月
2時間ほどで下山
七倉ダムから大町温泉 そば屋で宴会
車中全部睡眠 京都着は7時 
疲労困憊→朝日堂で40分,
楽亭へ 客がいなければ9時でしめるとのこと
1時に爆睡

■8月9日・火曜
9時前に事務所
休暇明けの雑用多い
再相談1,京都弁論1,大阪弁論1
どうにも眠く,本に集中できない。
bookoffで息抜き≫会議
家でビール+ゴーヤ オリンピック体操みて,うたた寝爆睡

■8月10日・水
夜中に目が覚め,2時過ぎまで
朝練遅刻 小嶋君は北大路まで
北山まで走ってすっきり  丹後ウルトラが相当にやばい
悔い改めよう

打合1,弁論1
事務所会議
弁論1,打合1
明日は休みか~
自主練やって,仕事でもするかね。休んでばかりいてもね^^

■8月11日・木祝
自主練10㎞ OK

■8月12日・金
事務所お休み
丹後への買い出し
自主練10㎞ OK 【偉い!】

■8月13日・土曜
8時に出て丹後へ +奈穂子
大渋滞で1時着 棚経間に合わず
親戚とお寺へ挨拶
墓参りして,宇川温泉へ

■8月14日・日曜
正美に面会して,11時に出る
京都には1時着→奈穂子とそば屋へ

■8月15日・月
事務所休み
自主練OK 【偉い!】
夜は大原夫婦と食事+カラオケ

■8月16日・火曜
午前会議
事務所に出るも無気力
自主練OK【偉い!】

■8月17日・水曜
朝練OK
事務所 
早めに切り上げる

■8月18日・木曜
事務所で小仕事
3時過ぎに嫌になり,岩倉Bookoffへ
西河原の家に行ってみる  
改装して奇麗になっていた。人が住んでいた
なんだか変な気分だが,誰かに住んでいただきよかったじゃない

■8月19日・金
5時に目が覚める
7時から自主練6㎞ 【偉い!】

午前は調停
午後打合1,起案
夜は京響
≫タコ4 素晴らしかった。
大編成,大音響,大迫力,壮大なドラマ ファゴットのソロを初めて聴いた
→CDじゃダメ
終わって,石野・脇坂+1+中道 で「ここや」
金本さん,沼尻さん,石井さん,団員と一緒 ワイン1本プレゼント

■8月20日・土曜
自主練,32㎞長時間運動訓練の予定だった
なんやかやと出遅れ,10時を過ぎると世間は猛暑
→算数の勉強に切り替え △外角の和とか
夜は足立君とライブ
まずは神馬butたいしたことはない
ヴィンセントへ 日笠さんG
足立君は第1ステージで帰る←ゴルフ
松井さん,土田さんグループと親しく懇親

■8月21日・日曜
今日自主練しないと崩壊する
10時出発 雲ヶ畑方面へ
山幸橋まではなんとか 涼しい butそこからの登りで休みがはいる
水場で水を飲んだらもうダメ 気力がおきない
小学校前の神社で休憩し,帰途に 
ガス欠だったよう。だって,時間は12時半だもん。ジェル1本では足りない 食料持参を忘れていた
気温は急上昇→市原に抜けて叡電で帰ることに≒24㎞
市原ローソンで500ミリ缶ビールとお握り→美味い=やっぱりハンガーノック
筋痙攣がこない→サプリのおかげ 
ずぶ濡れで叡電=混んでいる 京阪で三条
コンビニでビール 焼けるように暑い=電車正解 →シャワー →そば屋
4時過ぎに寝る→7時半起きる 左足ツル→録画を見て12時頃寝る 谷川浩司さん弱くなった
200㎞グループが,9時間かけて42㎞走っている。45℃。アッパレ。
何とか24㎞ほど走れたが 丹後他大丈夫?
今週,長距離練習できなければDNSだよ→きっぱりと宣告

■8月22日・月
朝から打合なし
福森起案→時間かかった~要領かな
≫夜会議

■8月23日・火曜
5時過ぎに目が覚め
6時半からベチュラン6㎞ 【偉い!】
調停委員2件,間に,例の相続案件相談1=2万円
疲れた
夜は,山下・桐山・小町@ざんぐり よく飲んだ

■8月24日・水
夜中1時に目が覚めるが,3時に寝て6時過ぎに起きる【偉い!】
朝練お一人様OK 10㎞がきつい
ガーミンがリセットされていてマイル表示→ネットでマニュアル探して訂正
本日は打合1件のみ
電話も少ない
5時終了≫床屋へ ローストビーフ肉仕入れる
スパーリングワイン 録画見る≫うたた寝 2時起き 3時寝

■8月25日・木
寝たりない感,足のだるさあり≫自主練やめ
弁論1,打合2,脳機能障害@弁

モンタージュ
ベートーベンバイオリン 4番10番 石上真由子
疲れた≫寝る

■8月26日・金
6時過ぎに目覚めるも,またしても寝たりない感あり,同じく足のだるさ
≫自主練やめ
本日は,打合2?
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# by go_n_ta | 2016-08-22 10:45 | Comments(0)
【手控】相続関連
【手控】「相続させる」遺言

・特別受益となり,持戻しを要するか
→原則 特別受益
→例外 被相続人の意思解釈
参考1
参考2

・対抗要件不要
・農地でも許可不要
参考
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# by go_n_ta | 2014-11-06 09:52 | 法律・判例情報 | Comments(2)
糖質制限で100㎞ウルトラ完走
「傷は消毒しない」で有名な夏井睦医師のHPにも,
糖質制限で100㎞ウルトラマラソン完走のエントリーがありました。
(投稿) 今度行われるウルトラマラソン(100km)に参加予定です。
 通常激しい運動の前には炭水化物を中心とした大量のエネルギー摂取が推奨されていますが(トライアスロンなどでは数千カロリーのエネルギー摂取を競技中に行います)、運動中もエネルギー摂取を続けないと途中でバテてしまいます。このエネルギー摂取に失敗すると電池が切れたように体が動かなくなります。
 先生の毎日の更新記事を読んでいて、「もしかしたらこれはエネルギーを糖質中心に摂っているからではないか」と思い立ち、運動前のエネルギー摂取の中心を糖質からタンパク質や脂質に変えたらもしかして逆にバテないんじゃないか? 運動中のエネルギー源も糖質制限したら後半バテにくくなるんじゃなかろうか?という仮説立て、自分の体を用いて上記ウルトラマラソンで実験してみようと思います。
この方は100㎞完走されたようです。
(夏井先生コメント)
 考えてみたら,糖質を食べずに走り続けるというのは,縄文人の生活そのものではないかと思います。彼らは脂肪とタンパク質とごくわずかな糖質のみで終日,野山を駆け回っていたと考えられます。縄文人と私達の体の構造も代謝も変わりありませんから,縄文人にできたことなら私達にも可能なはずです。
そうなんですよ。
縄文人は,お米抜きで毎日狩猟生活。
定説って,何なんでしょうね。
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# by go_n_ta | 2012-06-18 01:53 | マラソン・登山 | Comments(0)
糖質制限食で持久力向上,脂肪燃焼
糖質制限食で持久力向上(ドクター江部の糖尿病徒然日記) 
 長距離を走ったり泳いだりとか持久力が必要なスポーツは、脂肪酸をエネルギー源として上手に使わなければ1~2時間で、筋肉中のグリコーゲンが枯渇して足が棒のようになり、動けなくなります。
筋肉中に蓄えられているグリコーゲンは約300gで1200キロカロリーしかありませんから、これをメインに利用してしまえば1~2時間しかもたないわけです。

 一方、鍛えてある一流スポーツ選手は、少々心拍数が上昇しても脂肪酸をエネルギー源として利用し続けることができますから、筋肉中のグリコーゲンを節約できて、最後のラストスパートでしっかり利用できるわけです。
 
 まつださんのコメントのように、糖質制限食の実践により持久力が向上するようです。糖質制限食により基本的に常に脂肪が燃えてますので、運動中にも脂肪が燃えやすくて筋肉中のグリコーゲンを節約できるのでしょう。
「糖質制限食+適切なトレーニング」で筋肉中の脂肪も効率よく増える可能性がありますね。
レース直前は,炭水化物を多めにとるべし=カーボローディング,といわれています。
しかし,アフリカのランナー達は,驚くほど小食なのだとか。
グリコーゲンだけでは2時間しかもたないなら,脂肪を燃やすしかない。
なるほど~
糖質制限で脂肪を燃やす体質にすると,持久力がアップするんだ。

でも,実際,糖質制限RUNはつらいです。
精進あるのみです。
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# by go_n_ta | 2012-06-17 23:53 | ランニング・登山 | Comments(2)