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サンスポ2009.11.22 05:07
ノムさん大泣き、京丹後市名誉市民第1号 忘れることのできない故郷への、母への思いが一気にあふれ出した。名誉市民顕彰を受けたあいさつの壇上。感極まったノムさんは何度も声を詰まらせる。ついにはメガネを外して涙を抑え、最後は泣き崩れた。 なんとなく、お気持ちがわかります。 More
11月19日(木)
やっと冷え込んできた。 今朝の自転車は,手袋が必要。フリースの上からカッパも着こんだ。 今朝はコンパクトデジカメで素早く撮影 ![]() 今年の紅葉は,意外にいいと思う ![]() ![]() ![]() ![]() こんな猫さんを放置するのはどういう神経だろうか ![]() こちらは純血の野良,どこをうろついていたのやら
asahi.com2009年11月18日15時1分
地方弁護士も最高裁判事に道 日弁連、推薦手続き改正 最高裁裁判官のうち弁護士出身の裁判官について、日本弁護士連合会が推薦のための内部手続きを改正した。現在は各地の弁護士会(全52会)の推薦が条件だが、来春からは個人の推薦を認め、弁護士50人の推薦を得られれば同様に扱う。東京と大阪の弁護士会からほぼ独占して選ばれている現状を受け、地方を含めて資質の高い候補を推薦できるようにするのが狙いだ。 More
(2009年11月18日 読売新聞)
食欲抑える脳の働きを解明 自治医大グループ 肥満治療開発に期待 食欲を抑制するホルモンが脳で働く仕組みを、自治医大(下野市薬師寺)生理学講座の矢田俊彦教授と前島裕子助教らの研究グループが解明した。米専門誌「セル・メタボリズム」(電子版)に今月、論文が掲載された。同グループは「肥満や過食の治療法の開発を前進させる」としている。 More
再び,脳問題
ミクログリアの商品化を切望します。 東京新聞2009年11月17日 脳の中にお医者さん “脳の中のお医者さん”が見られると聞き、愛知県岡崎市の生理学研究所を訪ねました。この医者は、実は「ミクログリア」という脳の細胞の一種。脳の神経細胞の健康状態を見て回り、傷んだ部分があれば取り除きます。その働きを初めて顕微鏡でとらえ、証明した鍋倉淳一教授に、決定的瞬間を見せてもらいました。 More
(2009年11月13日 読売新聞)
海馬の細胞新生 恐怖の記憶消す…井ノ口・富山大教授ら解明 PTSD治療に期待 脳が短期の記憶をとどめる部分では、神経細胞を次々に作り出すことで、恐怖などの記憶を消し去っていることを、富山大学の井ノ口馨教授らが動物実験で突き止めた。心的外傷後ストレス障害(PTSD)などの治療につながる成果だ。13日発行の米科学誌「セル」に発表する。どうしても消せない恐怖記憶というものがあります。 そこの仕組みがどうなっているのか,知りたいところです。 More
(2009年11月17日 読売新聞)
京丹後の味 新風館で堪能 京丹後市の特産品の魅力をアピールする企画「やっぱり京丹後はうまい!ウイークin新風館」が、中京区烏丸通姉小路下るの複合商業施設・新風館で開かれている。23日まで。 「コッペガニと春菊のトマトクリームソースパスタ」に期待。 足を運んでみましょうかね。 More
2009/11/11 22:09 【共同通信】
「中日友好の懸け橋に」 温首相、残留孤児と面会 【北京共同】中国の温家宝首相は11日、北京の中南海(共産党・政府所在地)で、野田毅元自治相率いる残留孤児訪中団一行と面会し「日本は祖国で中国は故郷。中国の養父母の恩を忘れず、中日友好の懸け橋になってほしい」と呼び掛けた。訪中団によると、温首相が孤児らと個別に会うのは初めて。 More
物事は重なるものである,実に。
なんやかやと,近時まれに見る慌ただしさである。 そんな中,13日の金曜夜は,大阪最西端まで遠征。 walumono教授宅で宴会+勉強+交流会である。 そもそもの発端は,エゲレス留学をされるN先生(美学)に,イギリスの美味い酒をお願いしていたのだ。帰国されたので,それを頂くこと。 飲み会に,walumono周辺につどう各種運動人の報告会を重ねたのである。 平和運動,ナヌムの家訪問・カンパ,貧困実態調査の各報告会を,次々とおこなった。 出版人・社会運動人・医者・翻訳人・弁護士・学者・学生OB,全くもって不統一な面々,不思議な集団であった。 お目当てのお酒は, THE BALVENIE グレンフィディックをつくっている会社のようである。 「物」は,バルヴェニーのモルト原酒をバーボン樽に詰めて15年,純粋に1樽からボトル詰めした代物。1樽から約300本限定,ラベルに手書きで樽の番号や蒸溜年月日,瓶詰め番号などが記されている。我々がいただいたのは203番であった。 いやはや,まろやかで深みのある味わいにて,誠に結構。N先生,ごちそう様でした。 我は,寺町二条にある「末廣」の鯖寿司を持参 末廣店内には頼山陽直筆の書が飾ってある。店主にお話しを聞くと,末廣は,江戸期におばんざい屋を営んでおり,山陽先生は常連客だったとか。 こちらもなかなかのお味であった。 10時半にはおいとまして,山科に住むS木とともに京都へ。 比叡山麓への最終地下鉄にピッタンコであった。 14日(土)は,12月6日の「憲法と人権」で発表してくれる子供たちとの勉強・打合せ会に参加 夕刻,早抜けし,車をとばして丹後へ。 両親とも体調に問題が生じたようである。米寿を迎える高齢者2人暮らし。まだまだ世間のネットワークが手厚いが,なにぶん超高齢社会である。なにも出来ない我が身が申し訳ない限り。 15日(日)朝,京都へ向かう。 京都市内のスーパー銭湯に立ち寄り,足裏マッサージをしてもらう。 月曜日から,再びアタフタ人生となる。 山奥の秘湯で,ひと月ほども湯治生活ができたらな~。
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